大成のさくら肉

品種

分類方法にも様々ありますが、馬の品種を大別すると軽種(サラブレッドはこの種類)中間種・重種・在来種・・

さくら工房の馬刺しは重種馬のベルジャンやペルシュロンという体重が900キロから1トンにもなる品種をメインに扱っています。最近では世界的に馬の減少が進み、カナダ産の重種馬だけでなく、南米アルゼンチンの中間種の馬も仕入れ、販売を行っています。どちらも食用馬として最も適しています。


飼育法

広大な敷地を有するカナダの契約牧場で常時放牧しています。

馬たちにホルモンや抗生物質はいっさい与えていません。飼料はよく乾燥させた牧草や乳酸発酵させた牧草です。また馬を大きく太らせるのは上質な小麦をたっぷり与えてあげるからです。合成飼料を使うことは一切致しません。



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